幻想的な庭園をもつ宮殿

バリ島東部カランアサム県には、目立たないながらも見応えのあるスポットがいっぱい。1948年に王族が静養するための宮殿として建てられたティルタガンガもそんなひとつです。西洋と中国そして伝統的なバリ建築が混在する風変りなスタイルのため、バリにある他の宮殿とは一線を画す外観をしています。敷地内にはプールがあり、地元の人々の泳ぐ姿も見られます。

ティルタガンガ
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