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チャッ・リナ

新月・満月のみの幻想的な公演 バリ島を代表する舞踊家のイ・クトゥット・リナ氏が主宰する、バリ島タガス村のケチャグループです。世界各地の国際的なプロジェクトに関わってきたリナ氏が、バリ島に戻って結成したのが、“チャッ・リナ”という舞踊グループです。大人だけでなく…

総合満足度:
4
アクセス:5
コストパフォーマンス:3
景観:3
混雑具合:3
チャンドラ・ウィラブアナ

ウブドでレゴンを公演 バリ島ウブドのウブド・ウォーターパレスで公演を行っている、チャンドラ・ウィラブアナ。演目は、インストルメンタル、ウェルカム ダンス、クビャール トゥロンポン、レゴン スマランダナ、オレー タムリリンガン、老人マスク、サテイア ブラスタ ダ…

総合満足度:
4
アクセス:5
コストパフォーマンス:5
景観:3
混雑具合:3
スマラ・ラティ(レゴンダンス)

芸能のトップスターが率いる歌舞団 バリ島伝統芸能のトップスター、アノム氏が率いる歌舞団。芸術大学の卒業生と教授を中心に1988年に結成されたグループなので、メンバーはバリ島各地から集まっています。伝統を重んじながら、常に新しい試みを行っている注目の歌舞団で、1…

総合満足度:
4
アクセス:3
コストパフォーマンス:3
景観:3
混雑具合:3
グヌン・サリ

女たちが舞う宮廷舞踊 グヌン・サリでは、女たちが舞う華麗なバリ島宮廷舞踊のレゴンダンスの公演を行っています。19世紀に当時の領主スカワティ王が瞑想中に見た天女の舞を再現したのが 始まりとされている舞踊です。レゴンクラトンの物語は多様にあるのですが、ジャワ島の古…

総合満足度:
4
アクセス:3
コストパフォーマンス:5
景観:3
混雑具合:3
スワラ・サクティ

力強い演奏と魅力ある踊り バリ西部のヌガラ地方で始められた巨大な竹のガムラン、ジェゴグ。巨大竹楽器は直径20㎝以上、長さが3m50cmもある竹を8本組み合わせたものです。民族芸能の中心地、ブントゥユン村で行われるジェゴグの演奏は、バリ・ヒンドゥ寺院の祭礼の奉納…

総合満足度:
4
アクセス:3
コストパフォーマンス:5
景観:3
混雑具合:3
サダ・ブダヤ(バロンダンス)

ダイナミックなガムラン演奏 「ウブドの重鎮」と言われるバリ島ウブドの舞踊団・サダ・ブダヤ。バロンダンスは、インド叙事詩『マハーバーラタ』の演劇用として1930年代に脚色されたもので、ダイナミックなガムラン演奏の中で善と悪の戦いが繰り広げられます。このストーリー…

総合満足度:
4
アクセス:4
コストパフォーマンス:3
景観:3
混雑具合:2
ティルタ・サリ

バリでも最も有名な歌舞伎団 ティルタ・サリは、バリでも最も有名な歌舞伎団の一つ。今世紀最大のバリ舞踊演出家として内外に知られる、故A.A.グデ・マンダラ翁が造りあげた歌舞伎団で、日本をはじめ世界各地で公演をした実績があり、世界中にファンを持つグループです。バリ…

総合満足度:
4
アクセス:3
コストパフォーマンス:3
景観:3
混雑具合:4
ヨワナ・スワラ

ウブドで鑑賞できるジェゴグ バリ島では本来ジェゴグは、バリの伝統的な娯楽、水牛レースの際に演奏されるものでした。大小14台の竹でできたガムランで、最大のものでは、竹筒が直径20㎝、長さが2.5m以上。高音から体に感じるほどの重低音まで、あらゆる音が重なり響きあ…

総合満足度:
4
アクセス:5
コストパフォーマンス:5
景観:3
混雑具合:3
ヌリタ・デウィ

バリ島のトランスカルチャー ヌリタ・デウイは、バリ島のトランス・カルチャーといわれるだけあり、オーソドックスなバリ舞踊とは少し違います。主催者カデ・デウィ姉弟を中心としています。ここ数年コンテンポラリーに傾倒しているので創作舞踊を組み込むなど斬新なアイデアで他…

総合満足度:
4
アクセス:5
コストパフォーマンス:5
景観:3
混雑具合:3
チャンドラ・ワティ

うっとりする音色のガムラン バリ島で初めての女性ガムラン楽団として定期公演を行っていたチャンドラ・ワテイグループ。「ムカール・サリ」の初代メンバーを引き抜き、プリアタン周辺の主婦らで構成されています。女性楽団としてはあまり見かけないパンジ・スミランを演奏します…

総合満足度:
4
アクセス:3
コストパフォーマンス:5
景観:3
混雑具合:3
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