ダイナミックなガムラン演奏

「ウブドの重鎮」と言われるバリ島ウブドの舞踊団・サダ・ブダヤ。バロンダンスは、インド叙事詩『マハーバーラタ』の演劇用として1930年代に脚色されたもので、ダイナミックなガムラン演奏の中で善と悪の戦いが繰り広げられます。このストーリーはバリの人々の二言論をあらわしており、生と死、聖と邪といった相対立する概念を聖獣バロンと魔女ランダというキャラクターに代表させています。観光ツアー中に是非お立ち寄り下さい。

サダ・ブダヤ(バロンダンス)
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